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更新日2016/7/19
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地震シェルター 地震シェルター 地震シェルター
地震シェルター 地震シェルター 耐震診断
地震シェルター

古い家の大地震対策に、低予算で、確実な安全と安心を!
家庭用 耐震・地震シェルター 全国配送・組立販売 工場・事務所でも人気です



阪神淡路大震災より22年、未だに一番重要な対策が見捨てられています
倒れた住宅のがれきによる 「窒息死・圧死」 対策 

「地震シェルター」があったら、どれだけ大勢を救えたか・・・、22年前に製品化を決意しました

亡くなられた方の無念を繰り返さない為にも、貴方や大切な方々のためにも 一日も早く、備えて下さい



後からでは救えない、だから 必要なのです!

太陽光発電エコルートの新しい情報1 会社・事業所用 オール金属タイプ 新発売!  太陽光発電エコルートの新しい情報1


「手軽にシェルター」 産経ニュースの取材を受けました



大きさ検討などに、ご覧下さい

内閣府発表のデータによると、過去の大地震による死亡原因の80%が建物の倒壊による頭部損傷や内臓損傷、窒息等が原因です。
地震による死因
災害写真データベースより引用掲載 地震による死因
いくら大地震準備に色々備えたとしても
その瞬間を生き延びなくては何の意味もありません


一番重要な安全地帯に地震シェルターが必須です

耐震・地震シェルター 耐震リフォームが出来なくても、簡単設置の据置型防災シェルターがあれば安心! 
注意:木造住宅向き製品で、コンクリートビル・マンション等のご使用はお薦めしません

ダントツの強度だから 企業のご採用 も多数 専門家も認めた 一番売れているシェルターです

<これに逃げ込めば安心だと、大好評! 既に約500台の設置実績!!>

御注文はこちら
緊急速報震予知機構より
南関東で初めてレベル5の特別警戒が出ました。

(地殻の変動が顕著で、地震の可能性を示唆しており絶対ではありません)

〇レベル5
(震度5以上の地震の可能性が極めて高く緊急性がある)
南関東周辺

○レベル4
(震度5以上の地震が発生する可能性が極めて高い)
九州・東北・関東の太平洋岸、奥羽山脈周辺
南海・東南海地方
鳥取県・島根県周辺

設置事例
設置画像1 設置画像2 設置画像3 設置画像4 設置画像5 設置画像6 設置画像7 設置画像8 設置画像9 設置画像10 設置画像11 設置画像12 設置画像13 設置画像14 設置画像15 設置画像16 設置画像17
御質問と御回答 テレビで紹介されました
体のヘルメット お問い合わせ・御注文
購入方法・価格 正しい大地震対策
地震シェルターの性能 巨大地震準備
津波対策考 地震シェルター展示場
商 品 説 明 開発背景
<最新危険情報> 衝撃荷重テスト

【実用新案登録済】
あなたの家は安全ですか?

古い家(平成12年以前建築)は耐震力が無く大変危険!
大地震で家が潰れ、圧死・窒息死で命を失わないようにしましょう!


大地震対策 地震 耐震シェルター就寝用途

木造住宅の半数は簡単に崩れます。火災や、大津波でも、逃げることすら出来なくなります
幸いに、逃れられても、不自由な体で避難生活は大変な苦労です

「ぐらっ!と来たら、まず身の安全確保です」

「地震シェルター」へ逃げ込むことで、唯一「命」が守れます
・僅か30分で安全地帯を確保できます
・低価格でも最も簡単で確実な避難方法です
・省スペースで設置できるので住宅を問いません
賃貸住宅でもアパートでも簡単設置です!組立もお任せ下さい

危機が迫った今、もう時間はありません。「今すぐに!」が最重要です

「地震シェルター」は、もはや常識と成りつつあります

あなたを「確実」にお守りいたします!

<強靭な鋼鉄の箱は、お部屋に合わせた3つのタイプからお選びください>
これだけ強靭な専用品が、この価格でお買い求め頂けますので大変お得です。
(普通に特注したら40万円以上の価格になります)


地震シェルター ラインナップ
地震シェルター ラインナップ 地震シェルタータイプⅠ
サイズ:高さ1120mm×幅1100×奥行1100
    内高980mm
総重量:約94kg
付属品:握りハンドル1本
フレーム色:白 焼付塗装
天板・床板:シナ/ランバーコア無垢無塗装
耐荷重:50トン
地震シェルター ラインナップ 地震シェルタータイプⅡ
サイズ:高さ950mm×幅870×奥行870
    内高810mm
総重量:約85kg
付属品:握りハンドル1本
フレーム色:白 焼付塗装
天板・床板:シナ/ランバーコア無垢無塗装
耐荷重:50トン
地震シェルター ラインナップ 地震シェルタータイプⅢ
サイズ:高さ950mm×幅870×奥行700
    内高810mm
総重量:約80kg
付属品:握りハンドル1本
フレーム色:白 焼付塗装
天板・床板:シナ/ランバーコア無垢無塗装
耐荷重:50トン
地震シェルター握りハンドル

地震シェルター握りハンドル
組立費:4860円
握りハンドル:9180円
延長用床板:12960円
標準仕様で1本付属しますが、複数人数でご利用の場合必要になります。
直径22ミリの鉄丸棒を加工し、クロームメッキ仕上げのハンドルです。
大きさ比較
タイプⅠ
 耐震 地震シェルター タイプⅠ 大きさ比較 
タイプⅡ
 耐震 地震シェルター タイプⅡ 大きさ比較 
タイプⅢ
耐震 地震シェルター タイプⅢ 大きさ比較
<僅かな予算で命を救えます。お部屋に合わせてお選びください>

価格表 ← 購入方法など詳しくはこちら

☆津波から逃れるには逸早い高台への避難です。 その為にも地震で怪我しないようにシェルターを用意してください☆

☆粗悪な類似品にご注意ください☆
形や宣伝を真似ただけで
「性能を保持していない危険な商品」が販売されているようです

商 品 説 明
「耐震・地震シェルター」は組立式、30分程度で設置できます。
お引っ越しでも、あっという間で分解可能です。(2人作業の場合)

地震シェルターは、「からだのヘルメット」他にない、唯一の強靭な小形シェルターです!
多くの、ご家庭で利用されています


【使用方法】 

・居間など、早い避難が可能な場所へ設置します。
地震が起きたら、シェルターの中へ避難します。
御家族数人の収容が可能です。

 耐震シェルターで子供の留守番も安心です


・就寝時は、延長床(オプション)を用い、布団を敷きます。
※シングルベットと同じ床部の大きさに成ります。
シェルター内へ上半身を入れお休み下さい。
地震が来たら、足を引き込むだけで避難完了です。

ベット代わりに使うことで、不要に場所を取りません!
 地震対策 耐震シェルター もっとも普及されているタイプです。アパートでも安心して暮らせますね!

圧迫感を避ける場合、下半身をシェルターへ。
地震が来たら起き上がればシェルターの中です。
 大地震対策に地震シェルター就寝タイプ


・二台連結で、耐荷重約100トン以上 ウルトラ強靭寝床
ALCビルや重量級の木造住宅での使用も可能です。
市販最強の耐震シェルター
【地震シェルターW】
希望小売価格400,000円(税別) 
地震シェルター2セットに、貫通連結ボルト、連結部床板が付属いたします
※配送・組立はシェルター2台分となります

この「Wタイプ」は人気で、大変売れています。
地震・耐震シェルターの
「横綱」 オススメです。
不安の強い方は、もれなくこれでしょう。
あきらかに
全壊が避けられない住宅では、これで命を守るしか手立ては無いでしょう。
わずか40万円で命が救えます!!
※市販品中、ダントツの最強強度です!



商品概要
「地震シェルター」は、分割された鉄のフレームを室内へ持ち込み、組み立て設置する、強靭な骨組作りの家屋倒壊時避難箱です。

震災時に「地震シェルター」内に避難することで安全を確保するもので、室内など、どこにでも設置できる震災用の避難器具です。
特に耐震構造の無い木造住宅用として、早急に住宅内に安全地帯を確保することを目的とし、最小限の価格で、最低限のスペースで設置できます。

この強靭な箱は、「交互設置壁パネル組立避難箱」として考案した前モデルを、更にお客様要望を取り入れ、基本設計を変更し、以前より更に強じんに改良してあるに関わらず、大幅にコストダウン致しました。
手軽に安価に設置を可能とした市販品唯一の物です。
前モデルに続き、更に改良型として実用新案申請を行っています。

尚、行政が使う「耐震シェルター」という言葉がありますが、弊社がそれ以前より「地震シェルター」という名称で販売していたため、同じに名称が使用出来ずに出来た言葉の様です。


四つの特徴
確実な耐荷重性能
通常、木造住宅の重量は㎡当り、平屋で0.5トン、2階建てで1トンと言われます。
家屋が倒壊する際に、2階落下の加速度二乗倍として4倍荷重と考え、㎡/4トンの荷重に耐えられる必要があります。
また想定外の荷重(梁などでの集中荷重や本箱等の重量物)も考慮しその3倍の荷重に耐えるよう設計されて初めて安心を考える事が出来るでしょう。
地震シェルターは、十分に対応できる設計としました。
一つのカプセルとして、あらゆる角度からの荷重にも耐え十分な避難空間を確保します。
また、フレーム構造であることにより、被災者、救援者間の認知が優れています。
被災者の助けを呼ぶ声が届きやすく速やかに発見され、被害状況の判断が早く救出に優れます。

搬入・設置が容易である
当社考案の組立式により、非常に強い構造のまま簡単に組立が出来ます。
部品一つ当り最大で17.5kgで済みますので狭い場所へでも簡単に搬入設置が出来ます。
本来、これだけの強度のものは全体を溶接した大きく重たい箱となってしまうため今まで存在しませんでした。
又本体重量は男性を越えた程度94kgの重さが1㎡に分散荷重となるため住宅へあたえる問題はありません。

避難・脱出・救出し易い
地震シェルターの特徴に四方から容易に出入が出来ます。
これも当社考案の特徴で強度を保ちつつ四方に開口部を確保する為、速やかに複数人数の避難が出来ます。

現在は、悪戯に、見た目を考慮し、大きな揺れでは避難しにくいような器具で、「地震シェルター」と言われている商品もあるようです。
元祖「地震シェルター」発明・開発者から考えますと、大震災という、大変特別な状況下で、速やかに安全な場所へ避難しなくてはならない。
その様な時に、マットをどかしたり、扉を開けたりする余裕は全くあり得ません。
増して、這いつくばってやっと入りこむような状況は、避難具としては考えられないものです。
また、背の高いタイプなどは、上記したように斜めに倒壊する際など、転倒する恐れが考えられます。
覆いかぶされ、逃げ場を失ったり、下敷きになる可能性もあり、居住性を優先するあまりに本末転倒な側面もあります。

地震シェルターを検討されている住宅の場合、申し訳ないのですが、安全を考えたら、見た目問題や、若干のスペース利用は覚悟して下さい。

 命を、手軽に守れるだけでも儲けものです!

又、万が一住宅が倒壊した場合も開口部が多い為脱出も安心です。
状況により瓦礫に埋もれても開口部が多く救出も簡単で、仮に塞がれた状態でも簡単に解体できる為、救助がとても楽になります。
・余りに狭い避難空間は脱出すら出来ない可能性があります。
・身動きの出来ない狭い空間へ人が閉じ込められた場合、自らの脱出行動を取る為の空間が確保出来ません。
・それと共に大きな精神的ストレスで正しい判断力も失ってしまうでしょう。
・無理な姿勢や、狭いスペースは2次的な災害に直面します。
専用品が必要な訳はこんな所にもあります。

購入可能な価格
今回の新型地震シェルターは、より多くの方がご利用できるように、性能と価格を優先して製造いたしました。
弊社前モデルなどの場合、どうしても性能以外の仕上がりの綺麗さなどにこだわり、必要以上の高級焼付塗装など取り入れていました。
今回は、強度を上げ、使い勝手の良い設計としましたが、若干仕上がりを犠牲にし、大幅に価格を押さえています。
製造販売元としましても、大きな震災の後で在り、皆様のお役にたてればと、無駄な経費は一切省いております。


地震シェルター 正面写真 地震シェルター写真 斜め上から 地震シェルター内部写真 地震シェルター フレーム写真
計算された鋼鉄フレーム

地震シェルター 握りハンドル 握りハンドルが1本付きます

地震シェルター塗装面写真 塗装の質感

地震シェルター塗装面アップ写真 塗装質感(拡大)
焼き付け塗装ですので自動車の塗装面の様に耐久性があります。
更に室内での使用ですので設置する住宅の寿命から考えれば半永久でしょう!
細かい部分ですが、以下ご了承ください。
塗装は、長く使用しても傷がわかりにくいザラ肌仕上げとしました。
塗料はフッ素塗料の焼付塗装で十分良質なものです。

※部分的に数ミリの穴が何箇所か空いていますが、これは必要な穴であり、強度上の問題は皆無です。不良ではありません。

耐震リフォームは200万円からかかるといわれ、耐震住宅への買い替えは何千万円からかかります。
弊社は速やかな判断でご家族が守れるよう最低限必要な経費の20万円で販売しています。
大切な命を守る為に必要な価格です。
命の大切さと比較してください。


  ご購入は、現金一括払いと。ご購入しやすいように、ジャックス分割払いもご用意しています。


・古い実家の御両親へプレゼントは如何ですか?
・お子様がお留守番の時の避難場所を用意しましょう。
大きな心配が無くなりますよ!

古いアパート・ハイツ等、ご自分で耐震補強出来ない「賃貸住宅」でも、簡単設置で好評です。
「一人用シェルター」はスタンドテーブルとして、狭い場所でも邪魔になりません。

納品・組み立て設置まで、安心してお任せ下さい。
大地震の恐怖から解放されるでしょう!



気になる地震関連情報サイト

「子供を守ろう」


震度7の経験者が本音を語っています。
もちろん、圧死から逃れた後の参考です。
「地震が起こったら、まずこれをしろ!」

実体験は大変参考になります。
大地震の際は、ほとんどその場を動けないことが良く分かります。

私自身も、3.11の際は、木造の2階で震度5強の中にいました。
揺れ始めからはやはり様子見をしてしまい、大きな揺れが来るまで避難を考えずその場に居ました。

大揺れになった時は、時遅し!
既に、何かが出来るわけではありません。

弊社シェルターが傍にあれば、唯一、その中へ移動することが可能かと思います。

先ず、身体を守ることが大切です。
大けがをしないで大地震をやり過ごすことで、次に、火災の警戒や、津波の警戒に対処できるのです。
特に、首都圏直下型に連動して東南海も発生したら・・・。
今や想定外は許されない・・・。

日本の大災害では、救出されることをあてにしてはいけません!
1週間は自力で生きる準備が必要でしょう。

自力で避難する為に、何が何でも身体を守って下さい。

 「地震シェルター」は、「身体のヘルメット」です。


開発背景
以前は「阪神淡路大震災」、新しくは、時も間も無い「東日本大震災」と、日本列島は大きな地震災害に見舞われています。
その間にも、各地で局地的な震災も多く、地震列島である日本は、今後、関東や東海はもとより全国的に、いつ大震災に見舞われても何ら不思議はありません。
日本列島の宿命で、大きな四つのプレートの境界にある国土は、科学的見地からも、明らかな地震予測がたっており、それに備えるのが非常に重要となっています。

現在、大多数の建築物は、それ相応の耐震構造へ変わり、国や自治体の助成等により古い住宅も耐震リフォームされ、対策は進みつつあります。
しかし、実際は、全てが着実に進んでいるわけではありません。
誰でも耐震構造住宅に住めればよいのですが、借家であったり、耐震リフォーム費用が高額で着手できないなど、震災で簡単に倒壊してしまう「危険な住宅」に、やむを得ず住まわれている方が沢山残されています。

その様な住宅の室内に、簡単に安全地帯を提供する「地震シェルター」を、弊社では以前より販売していました。今回の東北大震災を機に、より強く、より使いやすく、お客様要望を取り入れ、新設計致しました。


住宅が倒壊しても、地震シェルター内は潰れないだけの強度があり、地震シェルター内へ避難すれば、住宅倒壊による圧死や重大な怪我などの、被害リスクを大幅に減らすことが可能です。

人体被害が少なければ、その後の避難を容易くし、震災の二次災害である「大津波」や「大火災」、そして、住宅の本倒壊などから逃れやすくなります。

本体構造 四方から容易く出入りの出来る、小さな鉄骨の箱となっており、内部が約1立米の立方体空間に成っています。



<最新危険情報>2012/4/20
NHK・クローズアップ現代
「首都直下 震度7の衝撃~どう命を守るか~」

大変重要なことですので、ナレーションを抜粋しました。

<ナレーション> 今回の想定で最も大きな犠牲者が出るとされたのが、木造住宅の倒壊です。現在の耐震基準を満たさない昭和56年以前に建てられた木造住宅、震度7の揺れで倒壊します。木造住宅は地震の揺れに耐えるため、筋交いなどを入れた壁を作るよう定められています。
 しかし昭和56年以前は規制が緩く、地震の揺れに弱いのです。こうした建物は都内に96万棟、木造の建物のほぼ半数に上ります。震度6強の揺れでは、その多くが倒壊の恐れがあるとされたのです。この住宅も耐震診断の結果、震度6強の揺れで倒壊する可能性が高いと判定されました。

<ナレーション> この家には筋交いは法律の規制通り設置されていましたが、柱と土台が専用の金具で固定されていませんでした。シュミレーションを行ったところ、揺れによって柱そのものが土台から外れ、倒壊することがわかりました。.
 建築基準法で柱と土台の具体的な固定方法が定められたのは
平成12年。それまでは評者の判断に委ねられていました。震度6強の揺れで古い家だけでなく、比較的新しい住宅も倒壊する恐れがあるのです。

その結果、死者は5400人、負傷者は12万6000人に上ると予測されました。こうした建物の倒壊は火災を引き起こし、さらに犠牲者を大幅に増やします。火災による死者は4100人、焼失する建物は19万棟に上ります。


つまり、筋交い構造が建築基準法で定められたのが昭和56年ですが、その工法を有効化する固定金具を定めたのが平成12年ということです。
したがって、その間の住宅は、建築業者次第で明暗が分かれ、コストダウンした建売住宅などは震度6強でも倒壊の可能性が高いということです。

想定していた住宅倒壊数が大幅に多くなり、実際に阪神淡路とは比較出来ないほどの命の危険が判明したわけです。

是非皆様、速やかに賢くシェルターの設置をお願い致します。

エコルートは、皆様の尊い命を少しでも多く助けられれば、と頑張っております。

予算は限られていますが、より多くの方に御理解頂ける様、事務所の裏の部屋を借り、シェルターを設置し、常設公開始めました。

木造アパートなどで、自ら対策が出来ない方や、高額な耐震リフォームに躊躇されている方。
とりあえずでも良いのです。
一日も早く、まず1台設置し、緊急避難に備えて下さい!

地震が来てからでは、すべてが遅すぎるのです!


怪我をしてから、死んでから、の保険にお金をかけるなら、そうならない事に少し出費をしてください。


・オートバイではヘルメットをかぶるように

・自動車ではシートベルトを着用するように

・船ではライフジャケットを付けるように


 「古い家には地震シェルターが必要です!」



 地震が来てからでは、すべてが遅すぎるのです!



<2012/8/29 NHKニュースによる>
南海トラフ震源巨大地震ニュース!

最新の調査結果での最悪のケースでは・・・
推定323000人の死者 70%は津波被害 火災被害72万戸(同時連動地震含む)
津波から逃れるには逸早い高台への避難
住宅倒壊で致命傷を負ったら御終いです

如何に津波・火災から逃げるかは、地震直後の「動ける体」に頼るしかありません

揺れで全壊する建物は134万6000棟
津波で全壊する建物は14万6000棟、
火災でも75万棟が焼失し、
合わせて238万棟余りが失われるとしています

唯一の有効な対策「地震シェルター」を設置しましょう


ちなみに市販の球状のシェルターは大地震では厳しいものではないでしょうか?。
逃げ込む前に転がり、入りにくい構造で避難できず・・・
また、形状的に津波に揉まれたら、内部衝撃で生存は難しそうです

地震直後に津波の来る下田あたりでは、逃げる時間が全くないのでやむなく検討される場合があるかもしれませんが、 せめて転倒防止構造と、キールと、バラストをつけないと、実際の災害時には大変なことになりそうです。

もし、5分でも10分でも時間があるのなら、住宅倒壊の難を「地震シェルター」で逃れ、一目散で高台へ移動するのが現在ある最善策です。


阪神淡路大震災事例
「被災者の死因」
死者の80%相当、約5000人は木造家屋が倒壊し、家屋の下敷きになって即死した。
特に1階で就寝中に圧死した人が多かった。

「室内家具の転倒による圧死」は死者の僅か10%相当、約600人との調査報告があった。

また遺体を検案した監察医のまとめでは、神戸市内の死者約2456人のうち、建物倒壊から約15分後までに亡くなった人が2221人と92%にものぼり、圧死・窒息死で「即死」した人が大半を占めた。

東日本大震災では、津波によってすべてが流され原因特定は出来ませんでした。

しかし、阪神淡路大震災事例からも住宅内に残され津波被害にあった方は、逃げることが難しい状況であったとも考えられます。

まず、地震で住宅の下敷きになることを回避するのが如何に重要かわかります。

大地震は逃げ出す余裕は全くありません。

だから、「地震シェルター」なのです!!

【衝撃荷重テスト】
想定外の衝撃に対する
確認テストです
工場の写真も入れました


?動画の中の荷重物はどれくらいなのか?リアリティーが無い!とご意見を頂きましたので、わかりやすく申しますと、某急便のトラックぐらいの重さを 載せていると考えて下さい。


重量物を垂直に載せるのと、斜めからの衝撃では力の入り方が大きく変ります。
重量挙げの選手が、僅かにバランスを崩すだけで全くダメになるのと同じです。
今回の動画の実験は、その様に大変意義のあるものです。

【新規設置例】
続々と設置されている方が増えています。

地震耐震シェルター お客様設置例1

東海方面も揺れ始めています。
東北・近畿のプレートが動けば、両プレートに挟まれた関東も・・・

地震耐震シェルター お客様設置例2

緊急情報が出てからの設置
では遅すぎます。
今のうちに御連絡下さい。
急ぎの確実な、唯一の方法が 地震シェルターです!

地震シェルター最小タイプ設置例1
タイプⅢ設置例
地震対策 地震シェルタータイプⅢ設置例
タイプⅢは半畳以下で設置OK 人気です

地震耐震シェルター お客様設置例3 地震シェルター就寝仕様
地震シェルター設置例2 地震シェルターWタイプ
地震耐震シェルターをベット脇に設置 地震耐震シェルターを窓際へ設置
地震シェルター設置例3


大地震対策
こんな時の為に・・・
倒壊を想定した地震対策を取る必要があります。
家の中にこれがあれば 安心!



法人様 作業場・工場内設置例

体のヘルメット


<安全衛生管理にご検討下さい>
法人様 工場・作業所内設置も増えてます!

広く大きい社内・作業所では、大地震で揺れてから場外脱出までの時間がありません
倒壊・落下物から大切な従業員の生命を守る「体のヘルメット」が重要です
倉庫の地震対策地震対策 作業場地震対策 工場

近年は、地震による労働環境の安全性に対し積極的にシェルターを採用される法人様が増えています
仕事中に大地震が来た時に、御社では従業員の安全を確保しているでしょうか?
天井から投光器、空調設備、天井クレーン他、在庫品などの落下事故など、ヒヤリハットで想定してみてくだ さい

大切な社員の生命を守るのは経営者の努めです
会社の地震対策 耐震シェルター 地震対策 工場作業所内設置 地震対策 工場作業所内設置 耐震シェルター 地震対策 作業場設置 耐震シェルター 仕事場の地震対策 耐震シェルター
お支払いは、現金、または
ジャックスローンがご利用出来ます。

購入方法など詳しくはこちら
↓↓↓
価格表



気象庁による 緊急避難速報の詳細
こちらよりご覧下さい。
分かり易い10分程度の動画リンクがあります。

参考HP
東海・東南海地震に対する備え
地震に強 い家


東日本大震災で北米プレートが何千年に一度の大きさで動きました。
当然、隣接した各プレートがその影響で動くことは間違いありませ ん。
現在のところ、東日本大震災の余震で地震慣れし始めています
が、その慣れは安心ではないので、十分に意識を持って下さい。
間違いなく、近く、他プレートの震災があるでしょう。
東海・東南海地震だけではなく古い家の多く残る関東も十分に警戒が必要です。
(これを書いた最中、東海沖で始まったようです)
特に関東大震災は、予想より遅れているだけに、今日明日起きてもおかしくありません。
危険住宅にお住まいの方は、一日も早く対策をして下さい。
地震シェルターにつきましては、設置したお客様が話されました。
「ブランドバックの値段と変わらないで命が守れるのだから、直ぐにでも設置しなきゃ!」と。
大変賢いことだと思います。

==========

地震倒壊例 大地震で倒壊
通常の倒壊では、2階の荷重により一階部分が押しつぶされます。
この荷重に耐えるだけの強度を必要とします。
又ご覧頂ければ分かると思いますが、倒壊は斜めに潰れていきます。
そのことから、垂直耐荷重だけでは安全なシェルターは作れません。
斜めの力に対抗できる構造パテントを持った弊社シェルターに代わる物は現在御座いません。
確実なご選択をお取り下さい。

注: 地震シェルター骨組みの脇から瓦礫が・・、と、ご心配される様ですが、木造住宅の倒壊時は、崖崩れなどと違い細かな瓦礫は発生致しません。
柱や板が結合したままの落下や、持たれ掛かりが殆どです。 安心して御利用下さい!
どうしても、脇を固めたい場合は、合板とテクスビスで簡単に任意の場所を塞ぐことも可能です。

☆詳細☆
正しい大地震対策 地震シェルターが不要でも必見です!!
地震シェルターの性能 見た目じゃ分かりません!地震シェルターの実力です。
前モデル 以前販売していたモデルです。ご参考に!
都行政 東京都の地震シェルター対応



既に多くの家庭で設置されています。御購入は気軽に御相談下さい
地震シェルターを、実際に見たい!触ってみたい!!「エコルート展示場」(西国分寺駅徒歩1分)


お買い物が便利になるように
 エコルート・ストア yahooショッピング店

ストアではクレジットカードなどでの購入も出来ます


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